みなさんこんにちわ!

ものジムの渋ダンの浜田でっす!




いやぁ、最近ものジムにチャリで通ってるんですけど

もうね……太ももが……!

太ももが……!

しんどいんです……!

これが筋肉痛……!

懐かしい感覚……!

できれば久しくだけど味わいたくなかったぜ……!








さてさて!そんな運動不足な浜田の話は置いておいて!

本日のものジムは……!


ダメ企画書をつくりましたぁぁぁ!

ダメ企画書ってなんやねんっ!って思われたそこのあなた!

安心してください、僕も全く同じ感想を抱きました(笑)





ダメ企画書とはその名の通り、ダメな企画書です(笑)

本日は織田先生がそのダメな企画書を

全身全霊で作るように言われました。





なぜダメな企画書を作るのか?

なぜ良い企画書を作らないのか?

それはちゃんとした創作のロジックに基づく

訓練だからです!





どんなものを創作するにしろ、必ずあった方が良いのが

企画書です。

ではその企画書とは一体なんぞや?という話になります。

皆さんは「企画書とは○○である」とはっきり答えられますか?

僕はものジムに来るまでハッキリと答えられませんでした。






企画書とは……!

他者を納得させるもの!

です!




言われてみればそうなんですよね。

仕事などで企画書を何故書くのか?って考えたら

自分以外の人にも自分の考えを知ってもらうため。

その意見に納得してもらって動いてもらうため。

なんですよね。





この企画書の本質、なにかと似通ってませんか?

そうです。

創作の本質と似通っているどころか同じなんですよ!

他者を納得させることが出来なければ

面白くない創作物になるとさえも言えます。




という事は、作品を作る前の、企画書の段階で

他者を納得させることが出来るほどの

面白い企画書が作れれば

そのまま面白い作品にすることが出来る可能性が高いってことですよね。





ここで話を戻しますが

何故ダメな企画書を本日は作ったのか?

それは、しちゃいけない事だけを理解する為です!


良い企画書を参考にすると、その参考にしたものと

同じような企画書ができてしまいす。

それじゃ二番煎じで面白くありません。






しかし逆にダメな企画書を作れば

何をしちゃダメなのかが分析して分かるので

今度はしちゃダメな事以外で自由に作成できます。

するとどうなりますか?っていう話なんですよ。

前者に比べて、後者の方が

企画書としての面白さは同じくらいになるかもしれませんが

少なくとも二番煎じにはなりにくいですよね。




だからこそ、ダメな企画書を作りましょう!

という事でした。


そして出来上がったダメな企画書の数々を

今度は私浜田が一つのダメな企画書にまとめます。

そしてそのダメ企画書を

創作KOチャンネルの方で題材にして講義をします!

いやぁどんな講義になるか今からすでに楽しみですね!

ちゃんとダメな企画書つくるぞぉ!(笑)







そして本日!

タイトルにあるように、ものジムは

近くの護国神社に出向きまして……!

なんと厄払いをしてもらいましたぁぁぁ!




ここのところ織田先生に心労も溜まってましたし

コロナによって、少し損害も被りましたから

ジム生の一人が「お払いに行った方が良いかもしれませんね」の一言で

行く事となりました(笑)





そこからなんですよ。

お払いってスゲェな!ってなったのは!





今日来ていた生徒さん皆でお払いを受けたのですが

皆、口々にすごく良かったねぇ!と

言い合ってたんですが

ものジムに帰宅後すぐにコンコンとドアをノックする音が聞こえまして。




なんだろう?とドアを開ければ

中学1年生の子がものジムに興味があるんだ

ご家族で訪ねて来てくれました!



いやぁ凄くないですか?

お払いにいって早々にジム生が増えるかもしれない……

しかも中学一年生でとても良い子が

訪ねて来てくれるなんて。



まだ生徒になってくれるかどうかは分かりませんが

それでもわざわざそうやって訪ねて来てくれたってことが

とても嬉しくて。

織田先生もとても喜ばれてました(笑)




ものジムの周りでは今、色々なことが

動き始めてます。

その波にうまく乗れるよう

ものジムでの作業も頑張っていきたいですね!







さてさて!

次回のものジムは……!


久方ぶりのTRPGですー!






いやぁ毎回とても楽しくプレイさせてくれる

製作者さんがまたGMをしてくれるとのことで。

なのですでに私浜田は楽しみで

ウキウキしております(笑)






またどんな珍プレーが出て来るのか……!


乞うご期待!