皆さんこんにちわ!

ものジムの渋ダンの浜田でっす!






もうですねぇー! 




本日ものジムに向かう途中にですね!

桜並木のあるところを通るんですが

結構桜が満開で!

しかもその桜の下には花見を堪能している方々も

おられました!

いやぁ、暖かくて心地よい気温で

のんびりするのは気持ちいいですからね!





……自分も花見したぁいっ!








さてさて!そんな私浜田の話は置いておいて!

本日のものジムは……!





ジム生の小説を講評しましたぁー!







なんとですね!

今回講評に出してくださった作品は

ジム生の方が6年ほど前に

コンテストにも応募した作品という

かなり力を入れて作られたものでした!



といっても膨大なページ量のものではなく

6ページほどの短編の小説で

ジャンルはホラーもの、とのこと!






いやぁ怖い話自体は苦手なんですけど

怖いもの見たさで結構好きなんですよね(笑)





そんなこんなで、見させてもらったんですけど……!

本当よく完成させれたなぁ!すごいなぁ!

感嘆しました(笑)






というのもですね、私浜田は

ものジムの講義の一環で

ゲームブックという

文章で行うRPGゲームを作成したことがあります。

その際に、文章を書くと

自分の演出したい場面を

もっとこうしたい、もっとカッコよくしたいとか

欲望のまま文を詰め込んだら

ワケの分からない文章が出来上がった記憶がありまして(笑)




だから作品として完成させて

しかもコンテストに応募できるまでのレベルに

自分なりに添削して……

素直にすごいなぁ思いました。



6ページの短編ではありますが

やはり物語はあるので

しっかりと読ませてもらって

自分なりに伝えられることは

伝えさせてもらいました!




聞くところによれば

本来ホラーものは書いたことがないとのことで

今回のものは自分の実力を高めるべく

あえてチャレンジしたことがない

ジャンルに挑戦したとの事!

その心意気は素晴らしいですね!






実際、自分は読んでみて

最後に「おおっ!こういうオチかぁ!」と

思わせられました!







自分もその生徒さんのチャレンジ精神を

見習って、いろいろなことに

挑戦していきたいものですね。






さてさて!

次回のものジムは……!



アナログゲームの講評をします!

久しぶりに生徒さんの作られた

アナログゲームをより良くするために

頑張って遊ぶ講評させてもらいたいと思います!






こうご期待!